「緑内障・白内障」のサポート実績
 障害年金対応室で手続代行した緑内障・白内障の実例を紹介します。


ケース6
 緑内障+網膜剥離」 男性50代 東京都
[ 結 果 ] 障害厚生年金2級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 矯正視力・右は失明、左0.2。
視野・両眼ともT/2視標で5度以内。
[ 備 考 ] 緑内障+網膜剥離により2級に
緑内障を発症後に網膜剥離にて右眼を失明、左眼も視力低下・視野狭窄が進行し、日常生活にかなりの制限が生じていました。


ケース5
 緑内障」 男性30代 大阪府
[ 結 果 ] 障害基礎年金1級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 矯正視力・右0.01、左0.01。
視野・両眼ともT/2視標で5度以内。
[ 備 考 ] 先天性緑内障による視力・視野障害で1級に
0歳時より緑内障と診断されました。客観的資料により初診日を証明し、「視力+視野」の併合で1級に認定されました。


ケース4
 緑内障+網膜剥離」 男性40代 埼玉県
[ 結 果 ] 障害厚生年金2級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 矯正視力・右0.6、左は失明。
視野は右眼はT/2視標で5度以内。

左眼は失明により計測不能。
[ 備 考 ] 緑内障と網膜剥離を患い2級に
緑内障の治療中に網膜剥離を併発、初めて2級の障害年金に該当しました。初診日は、2つの医療機関で受診状況等証明書を取得し初診日を証明しました。


ケース3
 緑内障」 女性50代 神奈川県
[ 結 果 ] 障害厚生年金2級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 矯正視力・右0.1、左0.08。
視野・両眼ともT/2視標で5度以内。

両眼の視野の視能率による損失率95%以上。
[ 備 考 ] 客観的資料で初診日を証明。視野2級に
視力では障害等級に該当しませんでしたが視野狭窄が進み2級となりました。初診日は3番目のクリニックのカルテから証明しました。


ケース2
 緑内障+白内障」 女性50代 兵庫県
[ 結 果 ] 障害基礎年金2級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 矯正視力・右0.04、左0.03。
視野狭窄が認められる。
[ 備 考 ] 兵庫県からの依頼、複雑な初診日を特定し申請
若い頃から近視がみられ眼科に受診していたため、緑内障の初診日か特定しづらい状況でしたが、病院のカルテから20年前の初診日が特定できました。


ケース1
 緑内障+白内障」 男性60代 東京都
[ 結 果 ] 障害厚生年金1級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 矯正視力・左右ともに指数弁。
視野は一部残存。
[ 備 考 ] 紹介状の写しから初診日を証明し1級に
15年前に通った最初の病院のカルテは破棄されていたが、2番目にかかった病院に最初の病院の紹介状が残っており、それをもとに初診日を証明しました。




※緑内障・白内障につきましては、 北海道から沖縄まで、
 全国からのご依頼に対応できます。




※実例は、本人様のプライバシー保護の関係から、一部、内容を調整させていただいております。





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