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  私たちの障害年金の申請件数は、全国トップクラスです。
 かつて社会保険庁が年金請求の窓口だった頃、障害年金の専門の社労士事務所は、
 日本で、数件しかありませんでした。
その数件の中の一つが当事務所です。
  「実績多数」をアピールするところは多数ありますが、実態を調べれば、それらの事
 務所の数倍・数十倍という膨大な申請件数を当事務所が有していることは間違いな
 いと思います。
  最近は「うつ病専門の事務所」が出てきましたが、うつ病という一つの傷病をとって
 も、これらの専門事務所が、うつ病の申請件数で私たちをしのぐことは、ほとんどな
 いでしょう。それは「眼・耳の障害」「肢体障害」「心臓障害」…など、他の傷病におい
 ても同様です。
  私たちの申請実績が群を抜いて多いのは、受給につながるサポートを、長年、
 『低価格』で続けてきた結果です。

 ※当事務所は、障害年金業務では日本年金機構よりも、長い歴史があります。また「通常の裁定請求」
  と「等級変更の請求」を同時にできるよう疑義照会により国に求め、制度化したのも当事務所です。
  初診日の第三者証明の制度開始後、すぐさま再審査請求でそのあり方を問い、容認に導いたのも
  当事務所です。障害年金の、こうした取り組みも実績となっています。



  社労士を選ぶポイントは
「実績」です。日本年金機構の審査の実態は、申請実績
 を重ねなければ把握することができません。
  たとえば肢体障害で、痛みをアピールすればマイナス評価されてしまうことがある…、
 眼の障害で、障害認定日の診断書が取得できなくても遡及請求できることがある…、
 精神障害で、身体症状は評価されにくい…といったことは、
マニュアルにはない
 実績
から得られた知識です。
  場数をこなさなければ知りえない専門的な知識があるからこそ、
当事務所が障害
 年金の代行事務所として全国の人々から選ばれているのです。




  
障害年金の審査は、多くのことが隠されています。厚労省が発行する認定基準や
 日本年金機構の内部マニュアルにも書かれていない、いわゆる
見えない基準や
 ルール
については、より多くの申請を行い、その結果から知識を得ていくしかあり
 ません。ちょっとしたミスが支給を妨げかねない中で、より受給の可能性を高める
 ためには、実績を積んで得た深い知識をもとに書類を作成し、チェックを繰り返す
 必要があります。
  たとえぱ病歴申立書で、股関節症の人が、「痛みがあるから歩行困難」と訴えれ
 ば、マイナス評価され不支給の理由とされてしまうことがあります。なぜなら股関節症
 の痛みは対象外だからです。このようなケースでは、筋力低下や可動域の制限に
 より歩行がどれだけ困難かを書かなければなりません。
  他にも病歴申立書の内容で
禁句とされるものは複数あり、それを見分けることが
 できなければ支給されるレベルのサポートができるとはいえません。



  障害年金の報酬で多くの事務所が採用しているのは「年金2か月分+消費税〜」
 です。「年金2か月分」が妥当かどうかは賛否両論ありますが、依頼者にとって「年
 金2か月分」は決して安い金額ではありません。障害が重く就労できない人や給料
 の減額を受けている人などがいらっしゃる中で、もう少し社労士の報酬を少なくでき
 ないかと採用したのが
当事務所の「年金1.2か月分」です。
  低価格ですが、サポートの質は高く、私どもにご依頼いただいた方の
99%が、
 障害年金を受給しています。



  
「面談プラン、訪問プラン」の他に、「メールプラン」を用意していることも当事務
 所の特徴です。
  このプランは、面談にいらっしゃれない遠方の人や障害の重い人が、専門性の高
 いサポートを受けたいと利用されています。非常に人気があり、当事務所に依頼さ
 れる人の7割がメールプランで手続きを行っています。なかでも精神疾患の人は、
 9割がメールプランを利用されるという人気ぶりです。もちろん面談をして手続きを
 進めていく面談プランもありますので、ご都合にあわせてお選びいただければと思
 います。


 (料金は受給が認められ場合のみ発生します。不支給の場合は0円です)
メールプラン 着手金なし (1)年金1.2か月分(いってんにかげつぶん)
  +消費税
(2)初回年金振込額の10%+消費税
(3)10万円+消費税
 ・以上の(1)〜(3)のうち、いずれか高いものが
  料金となります。
面談プラン 着手金なし (1)年金1.2か月分(いってんにかげつぶん)
  +消費税
(2)初回年金振込額の10%+消費税
(3)10万円+消費税
 ・以上の(1)〜(3)のうち、いずれか高いものが
  料金となります。
訪問プラン 交通費のみ (1)年金2.5か月分+消費税
(2)初回年金振込額の12%+消費税
(3)13万円+消費税
 ・以上の(1)〜(3)のうち、いずれか高いものが
  料金となります。
(注)着手金や事務手数料はありません。障害年金が受給できなければ料金は0円です。

プラン説明
 
「メールプラン」・・・社労士とお客様がメールと郵送で手続きを進めます。遠方の人や障害
             の重い人などにおすすめです。面談はなくても、サポートの質は落ち
             ません。受給率は99%と高値です。進め方はこちら→       
 
「面談プラン」・・・・メール、郵送、社労士と面談を行い進めます。進め方はこちら→
 
「訪問プラン」・・・・社労士がご自宅に訪問して進めます。進め方はこちら→


◎当事務所と他との料金の比較

Aさんの場合・・・厚生年金で2級決定(年金額150万円)
当事務所の料金
「1.2か月分」
他事務所の料金
「2か月分」
[計算式]
年額150万円÷12か月×1.2か月分
=15万円


■社労士への支払・・・15万円+消費税
[計算式]
年額150万円÷12か月×2か月分
=25万円


■社労士への支払・・・25万円+消費税

Bさんの場合・・・国民年金で2級決定(年金額80万円)
当事務所の料金
「1.2か月分」
他事務所の料金
「2か月分」
[計算式]
年金1.2か月分が10万円に達しないため、
10万円が料金となります。

■社労士への支払・・・10万円+消費税
[計算式]
年額80万円÷12か月×2か月分
=13万円


■社労士への支払・・・13万円+消費税






 障害年金対応室(社会保険労務士むさしの事務所)には、経験豊富なプロの
 社労士が在籍しています。他をしのぐ圧倒的な実績を生かし、全国の方々の
 障害年金の申請を全力でサポートさせていただきます。
 
◎主なサポート内容

  ・障害年金についてのあらゆる相談
  ・書類一式の入手と作成
  ・診断書のアドバイスと内容チェック
  ・病歴状況申立書の作成
  ・年金事務所との一切のやりとり
  ・役所への申請書類の提出
  ・その他あらゆるトラブルへの対処…など


 

◎メールは365日
  土日・祝日も24時間受付けています。
◎本日の電話受付
  ≪午前10:30〜午後2:00≫

 ◎サポートの特徴
窓口との一切のやり取りを行います
年金事務所や役所とのやり取りはすべて私どもが行います。
診断書の依頼も心配ありません
診断書は「審査に関わる重要な部分」に付箋を貼るなどの対策を講じます。
必要に応じて、医師に病状を伝える書面も用意します。
※病気や状況によって診断書等に対策が講じられないケースもあります。

初診日の証明に全力を投じます
初診日が証明できない場合も、さまざまな方法で初診日を証明します。
病歴申立書は、すべて私どもが作成します
メールの聞き取りだけで、病歴申立書を仕上げることができます。
書類のチェックは2人によるダブルチェックです。
審査に出す重要書類は社労士とスタッフでダブルチェックしています。
「他の社労士」からの乗り換えも大丈夫です
他の社労士に手続代行したあとに当事務所に依頼したいという方の
手続きも引き受けられます。
ご本人以外の人とやりとりして進めていけます。
ご両親、夫(または妻)、ご友人・・・など他の方とやりとりして
手続きを進めていくこともできます。
全国47都道府県、ほぼすべての地域で申請実績があります
北海道から沖縄まで、全国の方々の障害年金申請をお手伝いしてきました。
着手金・事務手数料も無料です
着手金・事務手数料(郵送・電話代等)がありませんので、
受給できなければ、当事務所へのお支払いはありません。
10 お支払いは、受給後なので安心です
料金は、年金がお客様の口座に振り込まれてからお支払いいただきます。




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