「ALS・筋萎縮性側索硬化症」のサポート実績
 障害年金対応室で手続代行したALS・筋萎縮性側索硬化症の実例を紹介します。


ケース6
 ALS・筋萎縮性側索硬化症」 男性50代 愛知県
[ 結 果 ] 障害基礎年金2級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 四肢の筋力は、半減〜著減。
杖歩行は可能だか、付き添いが必要。
筆記、家事は不可。
[ 備 考 ] 愛知県からの依頼、両下肢に重い障害があり2級に
四肢の筋力低下が進み、杖をついて外出可能でしたが、付き添いが必要なレベルにありました。


ケース5
 ALS・筋萎縮性側索硬化症」 男性50代 東京都
[ 結 果 ] 障害厚生年金1級
[請求タイプ] 障害認定日による請求
[障害の状態] 四肢の筋力は、著減〜消失。
つまむ、握る、立つ、歩くができない。
24時間、車椅子の生活。
[ 備 考 ] 四肢に重度の障害があり、1級に
四肢がほとんど機能せず、車椅子またはベッド上の生活を強いられていました。社労士が、ご自宅に訪問し、手続きを進めました。


ケース4
 ALS・筋萎縮性側索硬化症」 女性30代 東京都
[ 結 果 ] 障害厚生年金2級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 両上肢、両下肢の筋力、半減。
立つ、歩く、座る動作が非常に困難。
移動時は杖を常時使用。ときどき車椅子も使用。
[ 備 考 ] 「四肢筋力が半減」となり動作が制限
診断書のチェック、病歴申立書の作成に不安があることから当事務所に依頼されました。面談のないメールプランで手続きを進めました。


ケース3
 ALS・筋萎縮性側索硬化症」 男性40代 神奈川県
[ 結 果 ] 障害厚生年金1級
[請求タイプ] 障害認定日による請求
[障害の状態] 両上肢、両下肢の運動筋力、半減〜著減。
つまむ、握る、さじで食事をすることができない。
立ち上がりは非常に困難、階段の昇降はできない。
移動はもっぱら車椅子。
座位および立位保持に支障あり。
[ 備 考 ] 「車椅子の生活」となり1級に
車椅子の生活となっていたため、ご自宅に訪問し、ご家族を交えて面談しました。四肢に重い障害があることが評価され1級に認定されました。


ケース2
 ALS・筋萎縮性側索硬化症」 女性40代 千葉県
[ 結 果 ] 障害基礎年金2級
[請求タイプ] 事後重症請求
[障害の状態] 両上肢・両下肢の筋力、やや減〜半減。
握力は右15kg、左13kg。
つかむ、握る、タオルを絞るが不自由。
歩行には介助が必要。
階段の昇降は手すりがあってもできない。
[ 備 考 ] 日常生活にサポートが必要な状態で2級に
大きな筋力低下はみられないものの、手作業困難、歩行困難などの動作制限が進んでいたため2級に認定されました。


ケース1
 ALS・筋萎縮性側索硬化症」 男性40代 静岡県
[ 結 果 ] 障害基礎年金2級
[請求タイプ] 障害認定日による請求
[障害の状態] 両上肢、両下肢の筋力、半減。
介助歩行、室内は伝い歩き。
(上肢障害があるため杖は未使用)
両手をつかった細かな作業ができない。
[ 備 考 ] 「面談はせず」メールと郵便で手続きを進めた
静岡県からの依頼。面談はせず、メールや郵便だけで手続きを進めましたが問題なく申請にたどりつき、2級に認定されました。




※ALS・筋萎縮性側索硬化症につきましては、 北海道から沖縄まで、
 全国からのご依頼に対応できます。




※実例は、本人様のプライバシー保護の関係から、一部、内容を調整させていただいております。





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